OTHERS

購入予定地の評価

 

土地には様々な法規制があります。また、立地条件が個別にことなるために、

クライアントの要望にかなったボリューム(大きさ)の建物が建築可能かどうか、

慎重に評価する必要があります。

当事務所では購入前に法規チェック、ボリュームチェックを行うことをお勧めしています。

また、投資物件の建築を計画されている方には、概算での事業収支計画の検討も行っています。

 

建物の建築をご検討のかたは、メールまたはお電話にてご相談ください。

●メールのかたはこちらまで

●お電話の方は、03-3828-8201 までお願いいたします。

 

土地探し

 

不整形な土地、狭小な土地など、一般的には敬遠されがちな敷地でも、

建築家へ設計を依頼することで、魅力ある建物が可能となります。

当事務所では、提携不動産プランナーによる、土地探しのお手伝いもしています。

まだ、予定地がない状況の方でも、ご遠慮なくご連絡ください。

 

建物の建築をご検討のかたは、メールまたはお電話にてご相談ください。

●メールのかたはこちらまで

●お電話の方は、03-3828-8201 までお願いいたします。

 

紛争処理・調査業務

 

原後綜合法律事務所と提携し、さまざまな建築関連の問題に取り組んでいます。
建築設計・請負・欠陥住宅でご相談の必要な方はメールでご連絡ください。

 

取り扱い事例

●工事中から漏水始まり、補修しても改善されなかった事例

●完成した建物が、契約図書と異なっていた事例

●設計変更可能と謳った建売住宅を購入したにも関わらず、販売店が変更に応じなかった事例
●建売住宅購入後、建物が不同沈下し、居住不能となった事例

●建売住宅購入後、建物が不同沈下し、居住不能となった事例
●中古住宅を購入し、建替えを計画したが、再建築ができない敷地で、不動産会社の重要事項説明も無かった事例
●設計事務所が土地の軟弱性を施主に注意し、十分な調査を申し入れたにも関わらず拒否され、結果建物が不同沈下を起こした事例
●設計者、施工者が共謀し、施主に無断で契約図書と異なった建物を建築し、不当に工事費全額を請求した事例
●設計者が工事監理を怠り、施工者にも技術力がなく、工事が中断した事例

●建売を購入し火災に合い建物を補修しようとしたら、役所より元々の建物が違法建築であるため既存躯体の利用を許されなかった事例

●竣工当時より漏水が発生し、設計者、施工者とも対応が不十分であった事例

 

建物の建築をご検討のかたは、メールまたはお電話にてご相談ください。

●メールのかたはこちらまで

●お電話の方は、03-3828-8201 までお願いいたします。